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帝政ロシア映画関係メモ


サイレント映画に興味を抱いた全て始まりの映画。実を言えば、キートン映画よりも「意識」した映画はこっち。※3年ほど前、大学のとある講義中に鑑賞した映画であるが、詳細があやふやで、最近やっとのことで見つけ出した。どうもその道の人たちには常識中の常識の映画であるようだが、僕にとっては大発見である。ロシア無声映画並びに帝政ロシアをめぐる歴史に関する予備事前知識等は皆無に等しいが、それ故に以下のwebコンテンツ及び文献を探求の為の地図として、自分なりに研究を進めてゆきたい限り。

『The Child of the Big City』
https://centuryfilmproject.org/2015/07/23/child-of-the-big-city-1914/




ー以下自分用メモー

講演「ロシア革命と映画――ロシア・ソビエト映画祭 第二回東京上映会」
http://www.athenee.net/culturalcenter/special/special/yamada_r.html

山田 和夫 ロシア・ソビエト映画史―エイゼンシュテインからソクーロフへ
http://amzn.to/1UwvCuy
なかざわ ひでゆきのホームページ
http://angeleyes.dee.cc/

『ロシア映画は本当に復活したのか?』
http://angeleyes.dee.cc/russian_movie/russian_movie.html

映画と視覚芸術 : 帝政期ロシア映画における空間の画家エヴゲーニイ・バウエル
http://repository.kulib.kyoto-u.ac.jp/dspace/handle/2433/200639
107_1.pdf』を参照されたし。

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