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ツイッター上における僕の暴言についてこれを読め


僕のサブ垢という名の本垢をひょろーしてくださってるみなさん。
毎日毎日よくわからないdisをしている室長くんを憐れんではいませんか?
前から言ってはいるんですけど、僕のdisツイートの100%は本文をそのまま鵜呑み(?)にしないでください。

あれって例えば「〇〇は△△だからクソ。□□すべき」ってツイートがあったとするじゃないですか。
普通の人だと「〇〇にむかつくぜ!!ムキー!!〇〇なんて△△だろどうせ!!だったら□□すべきなんだよ!!おらあ!!」
と感情をそのままスマフォにぶつけてるんですが、僕の場合「あぁ~ひまやな~よしちょっとイフの世界にプラグインするやで!」
「なんか頭に〇〇って浮かんだし次に浮かんだ言葉を引っ付けてそれっぽい文章投稿すっか!!」みたいな感じです。

いわゆるアフォリズムの究極系ですね。

ちなみに「イフの世界」とは、例えば接客業なんかしている方だとあまりにもお客さんが多すぎてもはや考える事をやめつつ接客をこなす(客をさばく)アレと同じような精神空間に自らを入国させることを指します。プラグインはロックマソエグゼ的なアレ。
つまり僕がなにかしら意味の分からないツイーヨをしているときは「室長くん浮上中やで~」ってサインだと思っといてください。

さらに嚙み砕いていうなれば「どんだけマッドサイエンティスティな役柄を声優さんが演じたとしても、普段からそんな喋り方をしている訳ではない、あくまでマッドサイエンティティな人物の精神空間にプラグインしているにすぎない」って事だと思います。あはい。

ちなみに僕は極力一般人が「ムキー」ってなってる感じでdisツイはしないように心がけているのですが、時に多重活用系のdisツイがあまりにも白熱ムキー状態のそれと重なってしまう部分が多く、結構勘違いされてる可能性が高いとも感じましたのでこちらも申し訳程度に釈明を。

多重活用系とは。
例えば「〇〇はクソ」と僕がツイートしたとします。
大抵のdisツイートはここで終了するのですが、ホップステップジャンプのホップにあたる感触を自身のツイートに得たと確信を持った時僕はステップにあたる2つめdisツイートも投稿します。

「〇〇はクソ」

「〇〇は△△だからクソ」

これによって「なぜクソなのか」を説明するとともに、disにリズム感を与える事にも成功しているのですが、ここまで来るともうひとふんばり欲しくなってしまいます。A→Bときたら次は...的な具合に。文字→通話→実際会ってみたい...的な具合に。

これによって
「〇〇は△△だからクソ。□□すべき」という何故クソなのか、ではどうすればいいのか?という需要にもバッチリとお答えしてしまっているのです。

ちなみに僕は何かをdisる時必ず守っているルールがあります。

一つ目が「必ず自己完結で終わらせる」というもの。
これどういうことかというと例をあげるとこんな具合に
「〇〇は△△だからクソだよね?□□すべきだと思わない?」
と第三者の意見を求めまくっちゃってる奴。

これの問題点はただでさえくっさい内容のツイートなのに、迂闊にリプを送ろうもんならミイラ取りがミイラに適なアレになっちまう案件であり、さらには散々偉そうにdisっておいて結局誰かの意見が気になるんかーい!!というツイートの読み手が抱く深層心理を刺激してしまいます。
ですからあくまでも「僕はこう思ってますよ」だけのポジションにdisツイートを収めておくわけです。


とまあいろいろ書こうと思ったんですがお死事の時間が近づいてきましたんで、またいつか書き加えるかもしれませんししないかもしれませんし、とりあえずは僕のdisツイにはよくわからないプライドがバックグラウンドに潜んでいるんですよって話ですた。
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