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Twitter 相手に通知が届かない不具合をあえて受け入れて楽しむ方法


Twitter 相手に通知が届かない不具合についての備忘録※加筆2017 4/28
http://sitsuchonetoladi.blog.fc2.com/blog-entry-779.html

でも最期の方にちょろっと記載してましたが、よーやくその「方法」について記事を書きたいと思います。




ツイッターの何が楽しいかって、いろいろあるとは思うんですが、やっぱり何かに反応される心地よさが楽しいんじゃないかと。
そんないわば「かまってちゃん」な人達に、このような不具合が襲いかかっては、それはそれはヤバイおくちゅりを突然取り上げられた人のようにもだえ苦しむ事でしょう。てなわけで、僕はもう1年ちょっと(多分それ以上)この悲惨な現象に苦しめられて、そして受け入れ楽しんでいたのでいろいろ書きますよー。


1通知がいかないという事は相手に気づかれない

当たり前すぎるんですがねこれ。でもでも相手に気づかれないという事はですよ?相手にわからないって事じゃないですか?
という事はですよ?例えばとても香ばしい垢がTLに流れてきて、それにちょーと反応してみてーな??でも相手に噛みつかれたらやだなぁ~~~~って思った時。あなたならどうします?そのツイーヨのスクショと感想を張って文句やら意見やらdisやらします??でもそれって、なーんか卑怯な感じしません?だってスクショツイされたその香ばしい垢は、それに気づいてないんですよ?
言ってみれば陰口みたいなもんじゃないですか?

でも。通知不具合に見舞われた可哀想なあなたのアカウントならしょうがないよね~~。相手のスクネやツイURLを張って、TLに乗せても、相手に伝わらないもんね~~~。伝えたいんだけど、そういう不具合があるんじゃしょうがないよね~~~。
だけど、あなたのその「晒し」ツイーヨをみた他の人は「あぁ~この人はちゃんと相手のスクネやURLを貼るんだなぁ~」と思ってくれるかもしれませんね。ただし、あなたのツイーヨを他の誰かがふぁぼったり、RTしたり、リプしたら、その香ばしいアカウントにはあなたの「晒し」ツイーヨが認知されてしまいますのでご注意。要は、相手に気づかれるまでの時間を稼げるって事です。



2、ふぁぼりまくっても、相手の通知欄を「汚さない」

僕は基本的にあいぽんなら、非公式クライアントを使ってるんで、特別な場合を覗いては公式アプリは立ち上げません。だけどもほとんどの人は公式アプリを、それこそ「通知欄」をふぁぼもRTもフォローもリプもぜーんぶごっちゃの通知欄をオンにしている事でしょう。さて、ここからはあなたのメインクライアントが公式アプリだったら、という大前提のお話なのですけれども、例えば!!あなたが特別興味を持っている事に関して熱く熱く語っているとしましょう。そんな時に別の誰かからそのツイーヨにふぁぼが飛んできたとしましょう。そしたらあなたは「お?自分のツイーヨがウケたのかな?」なんて半ば有頂天になってしまうのではないのでしょうか?だけどもそれが、ただの「遡りふぁぼ」だと知ったらなんか萎えません?それと黒歴史感しません?

そのふぁぼが飛んできた時、あなたは基本的に(僕の偏見ですが)通知欄を見ている事だと思います。つまり「誰か反応しないかな~~~~的な」ノリで。そんな時に遡りをされると、ずーっとその人が通知欄に現れる。別に普段は「遡りなんか気にしませんよ~~~~」スタンスでいても、なーぜかもどかしさと若干の苛立ちを抱いてしまう。そうじゃないですか?

でも大丈夫~~!!!あなたのアカウントが通知が相手に届かない不具合に見舞われていれば、誰かを連続でふぁぼっても。相手の通知欄は汚さない~~~~。そんな訳で、僕は開き直って後述する特定のメンバーをふぁぼり続けるBOTと半ば化しては、この現象を弄んでいました。


3、エタフォはワードとクライアントミュート&RTミュートを厳選せよ

僕のアカウントにもエタフォを付けてくれる人達がいて、それはそれで嬉しいのですけど、なんというか「ただふぁぼらせる」だけに甘んじすぎていて、ちょーとやだな~~~って。

僕は狐ちゃんでやってますが、まずワードミュート(@ミュートは必須。さもなくば、リプまでふぁぼるので相手からするとクソだるい)そしてクライアントミュート(bot系は基本ミュート)してます。何故かと言うと、これは僕が配信者としての側面ももってるからでしょうか?例えばあなたが何かしらのツイッター以外の活動をしてるとして、それらの宣伝ツイを定期にしてたとして、その定期ツイがふぁぼられていたらどう思います?多分、「あ、自分の~活動に興味あるのかな?」なんて淡い期待を抱いてしまうのでは?前述の通り、僕は配信者としての側面もあるので、例えば自分の配信の定期がふぁぼられてて、それがあからさまなエタフォ垢ではなく、一般アカウントによるエタフォ(或いは遡り)だと知ったらちょっと萎えます。いやだいぶ萎えます。


4相手に通知が届かないのでひたすらツイーヨに熱意をかける

相手に通知が届かないからといってツイッター生活が終わる訳じゃありません。というかツイッターの醍醐味はつぶやくことです。あなた独自のTLを造りあげることです。あなたをフォローしてくれてる人って、相互目的じゃない限りあなたに興味あるからフォローしてくれてる訳です。となると当然あなたのツイートにも何かしらの興味を抱いてくれるはずです。じゃあその期待に応えましょう。あなたのツイートセンスを磨きましょう。フォロワーが多い人って(RTやふぁぼが多い)基本的には「絡んでて楽しいから」じゃなくて、「ツイートがおもしろいから」が、加えて芸能人や有名人でない「一般人」は例外なくツイートが「おもしろい」んですよね~~~。それから、おもしろい人っておもしろいツイートに反応する節があります。類は友を呼ぶってやつですね。つまり、パクツイや香ばしいツイートではなく本当に「おもしろい」、気取らないユーモアに溢れたツイートをRTして、時には自分がそのユーモアを含むツイートを行う事で、別に通知が相手に届かなくとも全然余裕でツイッターライフを送れちゃいます。

5絡みを重視したいならさっさと垢を変えるか分ける

とは言っても、僕も誰かと絡んでないと(相手に通知が届かないと)寂しいウサギちゃんなので、メインの100UPだけで生きてゆくなんて無理でした。そんな訳で、個人的に仲が良いと思ってる人達は別垢でフォローしてそっちで絡んでました。言ってみれば通知が届かない垢が仕事、届く方がプライベートって感じですね。


6最期に適当に強引なまとめ

とまあ訳のわからない事をごちゃごちゃ書いてきましたが、なんか力尽きたんでこの辺で終わります。ツイッターに対する考え方は普段日頃からつぶやく、あるいはねとらじやツイキャスなんかで語ってますんで、この記事だけを僕の全ての考えだと受け取らないでください。あと僕のアカウント(100UPのほう)はいわゆる「量産型相互厨」要素が高いので(自分はそれを嫌う傾向にあるので違うと主張しているのですけど...)こういう「フォロワー全体を見渡す。つまり個人個人との繋がりを重視していない」がために、こういった考えで通知が届かない不具合を「楽しんで」いました。ですからねえ、個人を重視する方々には参考にならないかもしれません。以上。〆
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