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あれ?あいつもしかして自分の事好きなのでは?みたいな青春


よーくありました。目が合うだけ「青春キタコレ」みたいな時期。
大抵勘違いなんですけどね。

だけども今思えばそうやって勘違いしてドキドキできること自体が青春だったんだろうなぁと。

もう若くないんでこんな事言ってるのもおこがましいんですが、Twitterにて可愛いアイコンからふぁぼが来ると稀にドキドキします。
でもこれRTやらリプライや引用やら「直接的要素」が多く含まれるアクションに対しては全くドキドキしないんですよね。

間接的に、それでいてあくまでも自分の中で感情が大きく起伏するとき。
つまり目が合うってのと、ふぁぼってのはなんか似てるなぁ~なんて。

余談ですが、基本的に僕はTwitterの通知欄を「見て」いません。
僕が通知欄を見ている時って、自分のツイートをふぁぼった(反応した)誰かをふぁぼリストにインさせる作業の時のみ。
「見て」いないとしたのは「誰にふぁぼられたのか」ではなくて「自分のツイートに僅かでも反応したかどうか」そこに重点を置いている。哀しいですね。相手個人を見ようとしているのではなくて、マーケティングよろしく商売相手としか見れないってこと。

だけども先に話しましたとおりに稀にドキドキするって事は、どこかしら個人を見て繋がりを欲しているサインなのかなぁとか思ったり。とは言っても僕のTwitterアカウントは「相手に通知が届かない(正確に言えば相手が公式アプリを使用していると届かない、だけどもほとんどの人が公式アプリを用いてTwitterを楽しんでいるので、実質届かない事と変わりありません)ので、100UPのアカウントで個人個人とコミュニケーションを取ろうとすると、どうしても「ふぁぼ」という手段しかない。(ふぁぼ通知は行かないが、そのツイートに僕のふぁぼが残る、リプライだとツリー状に繋がりもしない、だからふぁぼに重点を置く)

間接的なやり方でしかコミュニケーションを図れない哀しい世界です。(別垢にキレイすっきりメインの居場所を移すなんて、ネットでの「恩恵」を捨てきれない僕にはとてもできません)

リプライを送れる幸せ大事にしてください。
あと運営さっさと解除しろや~~~(メール数百回送り奴)
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