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明日はリュミエール兄弟がシネマトグラフの特許を取得した日だったらしい

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ここんところ(ブログ執筆時点)は、映画関係の話をてんでしなくなった訳ですが、映画といえば世間一般的にはリュミエール兄弟を祖とする場合が多いですね。

個人的には、毎度主張しているように(特にねとらじ配信において)エミール・レイノーを祖としたいのですけども...。

リュミエールとはなんなのかについては各自でググってください。

さてさて、リュミエール兄弟が『映画』制作を行っていたのは初期においてであって、後々登場する「アニメーション」分野においても同じ事が言える訳ですが、それでもリュミエール(社)で制作された映画は今見ても興奮を覚えてしまいます。

...なんて言っても、サイレント映画でさえ観る人を選ぶというのに、リュミエールのいわゆる「風景映画」なんかに興奮を見いだせるのは、少数派にすぎないのかなぁなんて半ばひねくれながら。

とりあえずきっかけとしては以下の動画を軸に探求の帆を掲げてみては?

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