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最近の話

ここ最近は薬(主にデパケン)の効力もあって、精神的にも落ち着いてきた。...と思っていたのですが、若干それも長く続かないようです。

なんて前置きすれば、どちらかと言えばマイナス方向に捉えられてしまいそうですが、そういう暗い話ではなくて、「まだ」明るい方面の話です。

前置きに話を戻すと、処方前までは「極端なテンションの反復」があり、処方後日々を過ごす過程を通じて、反復も次第に収まり、結果としては「落ち着いた」。悪く言えば「無関心」な精神状態に至った次第であります。

現在通院している心療内科の先生にもこの旨は一応に大まかに伝えてはいたのですが、ここ最近またしても、先にお伝えした「反復」の予兆とも捉えられる現象を感じてしまいました。

さて、ここで本題に入るならば。果たしてこの予兆はこれまで僕が経験してきた感情起伏における反復それ自体と同等である。とも思う訳ですが、どこかしら、もしかすると「負のループ」から抜け出す。どこかの哲学者の「洞窟の比喩」よろしく、光なのかもしれない。という確証のない期待も同時に抱いています。

果たしてそれは、稲妻なのか。綱渡り師の耳元で囁く悪魔なのか。

結局のところ自身の無力さを思い知る程度の思考だったのかなとここに記す訳であります。
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