スポンサーリンク

【FF比率関係なし】APIの干渉を受けずに理論上制限なしで片思いフォローを確認&外すための手法。

主に自分用です。StylishやStylebot等に以下のコードをコピペしてどうぞ。細かい調整は各自でどうぞ。APIを用いた手法だと、FFに制限があるので余程のギークでクレイジーなぷよぐらまーじゃないと自作ツールはまんどくせーなので、こんな面倒な方法を思いつきました。コピペすると多分こんな感じになります。メモ6グリッドの良い点と問題点3グリッドに比べるとすっきりだが、ロードにもたつき&不具合が起きやすい pic.twitter.c...

続きを読む

所持しているぬいぐるみから今の『若者ツイッターユーザー』(ネットの住民)について記したんだけど相変わらずイミフな記事になった。

さて問題です。あなたはこちらのぬいぐるみを見てどう思いました?汚い?えぇそりゃそうです。十数年も我が家で過ごしてるもんで、そりゃ汚くもなります。どう思いました?なんて聞いちゃうとあたかもあなたの意見それ自体を求めているかのように受け取られてしまいますが、残念ながら違うのです。ごめんなさい。こいつら全員に共通している事が「ドナルドダックのぬいぐるみ」ってことです。だけども僕はそうは思えないんですね。...

続きを読む

密着!帰宅部24時という神漫画と思い出とあれこれ考え事

最近はてんでこういった「web漫画」を読まなくなってしまったのですが、しばらく前、いわゆる青春時代とかいう時期にそれはそれは読み漁っていました。そんなweb漫画の中で「特別」に記憶に残ってるエピソードがございまして、そいつが「第15話 しゃべり場」ってやつです。第15話 しゃべり場 密着!帰宅部24時 http://kitakubu24.jpn.org/kitaku015.html話を大体まとめると「いじめってどうなの?」って話なんですが、主人公=...

続きを読む

任天堂のコントローラー型鍵かけがよき

ジャンクのコントローラーを買ってきたら自分でも作れそうですが、なんだかもったいない気もします。ただ鍵をかけるだけでなくて、コントローラーよろしく「接続」もできちゃうみたい。お買い求めはこちらからどうぞ。ちなみにもちろん非公式なので注意。...

続きを読む

あれ?あいつもしかして自分の事好きなのでは?みたいな青春

よーくありました。目が合うだけ「青春キタコレ」みたいな時期。大抵勘違いなんですけどね。だけども今思えばそうやって勘違いしてドキドキできること自体が青春だったんだろうなぁと。もう若くないんでこんな事言ってるのもおこがましいんですが、Twitterにて可愛いアイコンからふぁぼが来ると稀にドキドキします。でもこれRTやらリプライや引用やら「直接的要素」が多く含まれるアクションに対しては全くドキドキしないんですよ...

続きを読む

コミュニケーションに関してあれこ備忘録

あなたは誰かと話している時に「自分の話が相手にうまく伝わったか不安になる事」ってあります?僕はしょっちゅうあります。最近は個人同士での会話もほぼゼロに近いのですが、一時期いろんな人達とお喋り(ネットですが)していた時に毎回悩んでました。この記事を読んでる、僕と喋った事のある方々達はもしかすると驚くかもしれません。「えぇ?室長くん(さん)めっちゃ喋るじゃん!!全然不安そうに聞こえなかったんだけど」み...

続きを読む

多数派少数派について書きたかったけどなんかよくわからん記事になった

多数派と少数派。あなたはなにかしらのモノゴトに対して、著しく勢力が上記の2つに分かれたらどちらを選びますか?本来であれば「~だから自分はこの意見に賛同する。正確に言えばどちらでもないが、~だからあえてこちら側に身を置く」こうやってモノゴト自体の性質、そして本質に対して自身の意見を多少なりとも連結させているならいいのですけど、もしかすると「多数派少数派それ自体」を評価基準に捉えてしまうなんて人もいる...

続きを読む

ツイッターのTLを眺めている時思う事があるんですね。

TLをボケーっと眺める時にあなたは「誰が、どんなツイートをしているか」って意識します?僕はしません。どんなツイートがあるのか?ってよりかは、ツイートがあるかないか。そう思ってツイッターに(TLに)接しています。ツイートがあったら、そのツイートに対して少しばかり特別な感情を抱いたならば、さて僕はこのツイートに対してどう反応してやろうか?といろいろ策を練る訳です。そこでツイートされる僕の空中ツイート(或いは...

続きを読む

今から100年前に思うこと

今から100年前といえば、第一次世界大戦も終わりを迎えるちょっと手前辺りでしょうか。人類の戦争観を大きく変えた大規模な戦争で、平和な私達が暮らす現代とはまるきっり別の世界で当時の人々は生きていた訳です。という事で、どうしても当時の世界は「混沌と哀しみに包まれていた」と捉えてしまいそうですが、僕はこの時代に対してどちらかと言えば明るいとまでは言いませんが、それほど悲劇的な時代だとは思わないんですよね...

続きを読む

スポンサードリンク